2014年12月13日 (土)

会員の平均年齢は

会員の平均年齢はやはり高齢者が多い。65歳から70歳くらいだと思う。しかし高校生もいるし現役世代も数人いる。女性は3人、10年以上続けている会員は5人くらい、第二土曜日の夕方2時間くらいだがみんな和気あいあい楽しく過ごしている。

リタイアした後自分の居場所を見つけることがこれからの人生にとって非常に重要だ、自分に合った居場所さがしが出来るかどうか、これこそが、あなたのしあわせ度のバロメータになるのではないか。

2014年12月 2日 (火)

写団 翔 写真クラブ

写団 翔 写真クラブは発足12年を超えた。長く続いている秘訣がいくつかある 第一には会費 一か月1000円だけ 例会 月一回 第二土曜日(PM17:30~19:30) 文化会館 作品の題材は自由、 会員の義務は一つだけ、それは 写団翔が主催する作品展、(毎年秋から年末にかけて実施する)に3点の作品を出展することだけだ。それ以外はほとんど自由に参加できる。例会には専門の講師が会員の写真を順に講評していく、酷評はしない、なるべく作者の向上につながるアドバイスが主だ。合同の撮影会も企画するがなかなか皆が一致しない 会員の仲間同士でそれぞれ企画することが多い。要は会の運営に関して決して無理をしないそして強制しないということがポイントとしてあげられる。

写真クラブ 写団翔のもう一つの目的は・・・

2014年11月30日 (日)

なにをやればいいのか…写真クラブ

私は40年間写真店、写真館を経営してきた。今68歳だから28歳で始めたことになる。順調に25年過ぎたころ何か役に立つことをやってみたいと思うようになった。写団翔という写真クラブを立ち上げた、はじめは2~3人でスタートして今年12年になる。メンバーも18人になった。店の中で例会をしていたが手狭になり今は文化会館を借りて月一回の定例会を行っている。継続は力なり・・・長く続けていくためにはいくつかのポイントがある

写団翔 写真クラブについて、会費は・・・

2014年11月29日 (土)

高齢者が元気でいるためには

高齢者が元気に生活していくためには、何かやることを見つけていくことが必要だと思う、停年になったら旅行でもして・・・と思っている人もたくさんお見受けするが3年、5年、10年もすれば新鮮味がなくなって飽きてしまうとか、お金がかかりすぎて底をつくとか、だんだん旅行も少なくなってしまう。お金がかからず末長く続けれるもの、これがメインでなくともそういうものをひとつ自分のものにしていくことがいい。本当は停年になったら何かをやろう…ではなく停年前から始めていくのがいい。

何をやればいいのか・・・

 

2014年11月27日 (木)

良い医療が提供されていても・・・

いくら良い医療が提供されていても、医療費が払えないと病院にかかれない。それは個人もそうだし豊明市もそうだ。市民が病院にかかればかかるほど健康保険負担分がのしかかってくる 特に高齢者が多くなってくるこれからは財政負担が深刻だ。むしろ大学病院のような医療が近くにあることで高齢者も気軽に診てもらうことで安心面と反面、市の財政高負担のデメリットが表面化する。では、どうすればよいのか

高齢者がなるべく病気にならない施策が・・・

2014年11月24日 (月)

住みよい豊明市をめざして

数年前に月刊現代に日本で一番住みよい街は豊明市・・と掲載された(私の記憶に間違いがなければ)その大きな要素の一つとして日本屈指の大学病院があり医師の数が多いということだったと思う。救急も重篤な患者もたらいまわしされることなく診てもらえるのは大変ありがたいことだ。子供から高齢者まで病気に対してのセーフティネットが敷かれているのは恵まれていると思う。藤田保健衛生大学病院と豊明市が連携を益々強固にしていってほしい。

しかし良い医療が提供されていてもお金が・・・

2014年11月22日 (土)

飯田市型公民館制度

11月13日半田市で開催された愛知県社会教育委員連絡協議会東尾張支部研修会に参加した。講演で飯田市の公民館副館長の木下のりかず氏の講演を聞いた。地域の市民が自ら公民館を運営してその中に一人だけ行政主事をおいて市民住民の手の届かないところを補っているとのことだった。主事の仕事は多忙で住民会議はいつも週末または夜であり準備は事前に日中業務時間に作るため休む暇がない。21ある公民館の主事すべてが多忙をきわめているそうだ。しかし主事たちは日々充実していると言い特に行政内部で不満は聞かれない、むしろ市民に慕われ溶け込み働きがいを大いに感じているという。また主事を3年くらいして一般業務に異動になった時主事時代の経験が生かされ市民からの信頼は厚いものがあり行政能力が高い。ひるがえって豊明はどうだろう、心から市民に慕われる行政マンがでてきてしてほしいものだ。

2014年11月20日 (木)

豊明まつり

豊明まつりを2014年11月3日中京競馬場で行いました

今年4月から実行委員会で企画してまいりました豊明まつりは皆様方のご協力により盛大に実施することが出来ました。関係機関の方々に心よりお礼申し上げます。入場者数はおよそ20000人でした。施設を貸してくださいましたJRA中京競馬場さま、多大なご支援をくださいました株式会社名古屋競馬さま有難うございました。このお祭りが若い人たちに受け継がれて続いていくことを願っています。豊明まつり実行委員会 三明昭男

2014年11月18日 (火)

始めました

これから色々な思いを書いていきます。

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